子どもの頃はお母さんが揚げものを作るときに衣をつけるお手伝いをするのが好きでした。小麦粉とたまごとパン粉をつけるというただそれだけなのですが、なんとなく大人の仲間入りをしているような気がして楽しかったのです。母が作るチキンカツが物心ついたころから大好物なのですが、自分が手伝ったときのチキンカツの味はいつもの100点満点が120点になる気持ちで食べていました
今となっては料理が苦手で面倒くさがり屋。これまでカツは全力で避けてきました。しかし、最近はインターネットで知った「豚こまと水とパン粉だけのトンカツ」がヘビーローテーション状態になっています。
なんといっても、びっくりするほど簡単なのです。適当な豚の薄切り肉をトンカツのような形にまとめ、水をつけてパン粉をまぶすのを2度繰り返し、大さじ2の油でフライパンで片面焼いて、ひっくり返してからさらに大さじ2の油を入れて片面焼けばはい出来上がり。
問題なく食べられます。私の貧乏手抜き弁当の定番です。

私はiPhoneを愛用しています。
先日、今までにダウンロードしたアプリ数を見てびっくり。
4000を超えていました。そのほとんどは現在では使っていないアプリです。何とも無駄な話ですが、スマホにしたら何でもできると、あれもこれも落としていましたが、それも時間とともに淘汰され実際に使っているアプリ数えるほどです。
チェックリストとして使えるclearというアプリ、移動や通勤時にpodcastを聞くためのDowncastというアプリ、こづかい帳としての財務アプリ、録音メモアプリ、メール、通話くらいです。
できる事が多くなっても結局は実際に必要なものしか使わないし、少しでも手間や手数が増えて面倒だと使わなくなってしまいます。「便利」ということは「行いたい結果」に対して、「如何に手間がかからないか」が重要ですし、その為に、覚えなければならないことがあるというのも関門になります。結局は使う人と、作り人の考え方が合うかどうかという部分に尽きると思います。簡単に自分の思い通りのアプリを作れる時代が次は来るでしょうね。
自転車乗りも最近はスマホを自転車に取り付ける人が多いですね。
私もです。
自転車用のiPhoneケースは、Wiggleのクーポン
で買うと安くなる場合が多いですよ。

マクドナルドがポテトの代わりに野菜や果物をサイドメニューに出すそうです。
ポテトフライをたまに食べたくてマクドナルドを利用するのに、
でもポテトフライは自宅で作ったほうが沢山食べられるから、
あとファミリーレストランでもかなり安く食べられるね。
野菜だと、かなり値段が挙がってしまいそう。
海外でも野菜の重要性が認識されているみたい。
でもコーンサラダが導入されるみたいで、
コーンは炭水化物だから、あまり解決になっていないなぁ。
そもそも果物を食べるような人はマクドナルドをあまり利用しないような気がするけれど、
やっぱりジャンクフードを食べたいから、マクドナルドに行っているのだろうからね。
でも、本当にジャンクフードを食べたいなら、バーガーキングとかにいくのだろうなぁ。
バーガーキングの大きさは、マクドナルドの2~3倍くらいあったような気がする。
自分はとても食べられるような気がしないよ。
そもそもマクドナルドも大きいからね。

私は、今は夫と2人暮らしをしていますが、料理は基本的に私が作ることになっています。
毎日作っていると、少々しんどいなぁと思うことがあるのですが…
そんな時、ふと夫にも料理を作ってほしいなと思う時があります。
やはり作ってもらうとしたら、お肉料理です。真っ先にこれが思い浮かびました。
男の人が作る肉料理は何だかおいしそうなイメージがあります。
豚キムチ炒めや、生姜焼き、鶏の照り焼きなど、色々作ってほしいです。
他にもオムライスやチャーハンなど、一皿で済むようなものも作るイメージがあります。
手軽に作れるけれど、しっかりと味がついていておいしいご飯になっている印象です。
夫も料理をする方なので、もし料理をするとなったら少し期待しております♪
今度さり気なくお願いしてみようかなと密かに企んでおります。
とは言っても、帰ってくるのがいつも遅いので、それは難しいかもしれませんが…
せめてお休みの日で余裕があるときには、手料理を振る舞ってほしいです。

ある日新聞をみていたら詐欺についてのっていた。
還付金等詐欺、送り付け商法、架空請求詐欺の3つの手口が最近はよく多発しているらしい。
やり方もどんどん巧妙になっているのでお年寄りなんかは騙されやすいそうだ。
確かに急にそんな詐欺の手口で電話がかかってきたりしたらよく分からないまま騙されてしまいそうだ。
市職員などを装ったりするらしいので、そうやって市の名前を出されたら本当に信じてしまいそうになる気持ちはよくわかる。
冷静に考えたらわかりそうではあるが、まさか自分が詐欺の被害にあうなんて考えてもいないだろうからすぐに騙されてしまうのかもしれない。
疑うことを嫌う日本人の性格が裏目にでているといっても過言ではないと思う。
なので少しでも変だなと思ったら消費者センターや、市職員の名前を語ったのなら市に、などと問い合わせたり、相談したりすることがことが必要であると思う。
人の良心を踏みにじってお金をだまし取ろうとするその行為は決して許してはならない。
一人でも騙される人がいなくなりますように。

思わず寝すぎてしまう時がある。
そんな日は体がいつも以上にしんどくてだるくて頭もまわらない。
よけいにどんどん眠たくなって疲れだってとれない。
だけどそんな日とは対照的に朝早起きしてシャキシャキテキパキと動いた日は頭もさえて逆になんだか疲れも取れる。
動いているので疲れているように思っても、ずっとだらだらして寝ているよりも体がすっきりしているのだ。
実は睡眠にも体力をつかっているらしい。その話をきいて本当にびっくりした。
なので過剰な睡眠は疲労につながってしまうのだろう。
それに朝早く起きて動くと脳も活性化されて目が覚めるが、いつまでもだらだらしていたら脳も動かないし、目も全然さめない。
それならどうせならしっかり動いて目を覚ました方がいいと思う。
でもなかなかそうはいかないのが現状だ。
でも早起きは三文の徳というくらいだし、早起きして動くことにこしたことはない。
ごろごろして過ごすくらいならその間にできることをたくさんしようと思う。
そうすれば家事や仕事もはかどるし、しっかりとけじめのついた睡眠がとれるのでそれにこしたことはない。
寝すぎてもったいない1日を過ごすより有意義な1日を過ごしたいと思う。

何気なく生活しているだけでも面白い出来事に遭遇します。大阪の難波を歩いていると、ピンクや黄色のド派手な服を着たおじさんがこれまた花やキラキラした飾りを付けた
自転車に乗っているところを見掛けたことがありますが、やっぱ大阪やな~と言う感想に終わります。ニューハーフではないはっきりとしたパンチの効いた女装の方もたくさん
見掛けました。でも主人の実家のある横浜にはそんな人はいないだろうと思っていたのですが、タクシーに乗っている時にさっそくセーラー服を着たおじさんを見付けました。
運転手さんが今日はセーラー服だけど毎回違うよと教えてくれました。記憶に新しいのが、友人の結婚披露宴で緊張しながら余興の歌を歌っている新郎そっくりの男性が実は
新郎の父ではなく叔父さんだったこと。本当の父親より似ていたので私は人間の遺伝の複雑さに驚きました。
とあるスーパー前の広場でおじさんたちが朝から群れていたのを静かにするよう注意した店員さんに対しておじさんたちが「俺らはまだ可愛いもんだよ」と訴えていたのを
見て、可愛くはないと思いつつ、コンビニの前に溜まる若者に注意をしている様子を見ているようで古い感じが可愛かったです。